静岡県神社庁

静岡県の神社

三嶋大社

神社名 三嶋大社(みしまたいしゃ)
代表者 宮司 矢田部 盛男
各種御祈祷 家内安全、商売繁昌、厄除、交通安全、初宮詣、結婚式、出張祭典(地鎮祭・清祓)等随時受付
鎮座地 〒411-0035 三島市大宮町2-1-5
問い合わせ先 TEL.055-975-0172
FAX.055-975-4476
URL http://www.mishimataisha.or.jp

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JR三島駅より徒歩10分/伊豆箱根鉄道田町駅より徒歩5分/東名沼津ICより車で約15分

御祭神
大山祇命(おおやまつみのみこと)、積羽八重事代主神(つみはやえことしろぬしのかみ)御二柱を奉斎して三嶋大明神(みしまだいみょうじん)と称しています。
御神徳 大山祇命は林業、農業を始め殖産の神、衣食住の守護神として、事代主神(恵比寿様)は漁業航海の神、また福徳・商売繁昌の神として崇められています。
御由緒 古くより三島の地に鎮座し、富士火山帯根元の神、伊豆国魂の神、国土開発経営の神として信仰されています。平安時代、延喜の制には名神大社に列せられ、伊豆国一宮として朝野の尊崇を集めました。中世以降は武門武将の崇敬極めて篤く、まつわる奉納品を多数所蔵しています。こうした宝物の数々は境内の宝物館にて展示公開しています。なお、明治4年社格制定により官幣大社に列せられました。
御祭典
開運祈祷祭(かいうんきとうさい) 1月1日午前零時
初太鼓の響きと共に新しい年を迎え、この一年がより良き年であるよう祈願する祭。

歳旦祭 1月1日午前6時
元旦早暁、皇室の弥栄と国の隆昌、氏子崇敬者を始め広く天下万民の幸福を祈る年の初めの祭。 祭典後、神宮・宮中三殿(賢所・皇霊殿・神殿)、及び我が大神の后君・御子神を祀る伊豆七島を遙かに遙拝する。

飯神社例祭 1月1日午前8時
内庭東五社に保食神を祀る末社飯神社の例祭。三嶋大神の御食物を司る神とされる。

元始祭 1月3日午前8時
天皇の御位を寿ぐ祭儀。明治3年1月3日、神祇官八神殿に八神・天神地祇・歴代の皇霊を鎮祭したのに始まる。年始に当たって皇位の大本と由来とを祝し、国家国民の繁栄を祈る祭典。

元始祭 1月3日午前8時
天皇の御位を寿ぐ祭儀。明治3年1月3日、神祇官八神殿に八神・天神地祇・歴代の皇霊を鎮祭したのに始まる。年始に当たって皇位の大本と由来とを祝し、国家国民の繁栄を祈る祭典。

元始祭 1月3日午前8時
天皇の御位を寿ぐ祭儀。明治3年1月3日、神祇官八神殿に八神・天神地祇・歴代の皇霊を鎮祭したのに始まる。年始に当たって皇位の大本と由来とを祝し、国家国民の繁栄を祈る祭典。

昭和天皇遙拝式 1月7日午前8時00分
昭和天皇が崩御された日にあたり、武蔵野御陵を遙拝する。

田祭(たまつり) 1月7日午後1時
五穀豊穣を祈る祭で、近郷の農家より100俵程の新米が奉納される。祭典後舞殿にて社家の人々の奉仕により行われる県無形文化財「御田打神事」は年頭に五穀豊穣を祈る予祝神事である。その起源は古く平安時代とされ、鎌倉・室町を経て整えられ、今日の狂言形式となったものとされる。

左義長祭(さぎちょうさい)・どんどん焼き 1月15日午前6時40分
別名 どんど焼き。正月にかかげられた〆飾(しめかざり)等を、ご神火をもって焚き上げる神事。 三嶋大社崇敬会事業推進委員会の奉仕により執り行われます。

小豆粥調進祭 1月15日午前8時
小豆粥の中に、田祭に供えた餅を小指の先程の大きさに割った「柱」と称する餅を入れて炊き、神饌と共に供え、五穀豊穣を祈る祭。古くは粥占が行われ、二寸ばかりの篠竹に稲、麦、大豆等を書き入れて粥と共に炊き、それぞれの筒の粥の入り具合を見て豊作、凶作を占い、その結果を社頭に掲示して民衆にしらしめたという。

奉射祭(ほうしゃさい) 1月17日午前10時
年の始めに、世の邪悪を射そけ祓い、また人々の悪疫退散を祈る祭。本殿における祭儀に続き流鏑馬馬場に設けられた射場にて、弓太郎以下六人の射手が三十三間先の五尺八寸の大的にむけ二射づつ三回三十六筋の矢を放つ。古式により終始無言で粛然と行われる壮烈な神事である。神事後の大的は災難除のお守りとなる。

節分祭(せつぶんさい) 2月3日午後1時
二十四節気の起点である立春の前日に執り行い、厄を祓い悪疫退散招福を祈る祭。当大社では73歳以上の年男による豆まき神事がある。年男のまく福豆を拾おうと集まる人々は千人を超える。

追儺祭 2月3日午後4時00分
節分の夜行われる邪悪祓いの祭で、「おにやらい」などともよばれる。古くは鬼追いが行われた。

鳴弦式 2月3日午後4時30分
節分の夜、追儺祭に続いて舞殿に神籬を刺立て、弓箭八幡大神・三嶋大神の神霊を招き邪悪を祓う祭儀が行われる。宮司に続いて奉行も祝詞を奏し、終わって九字を切る。更に七五三と弓の弦を鳴らし「イーン」と大声を発すること三度。寒気の闇に弦の音と奉行の声が響き、身の清められる神事である。

針感謝祭 2月8日午後1時
一年間使用して、折れたり曲がったりした針を納めて、針に感謝する祭。針の恩恵に浴する方多数参拝のもと執り行われ、裁縫の上達が祈願される。社頭の淡島神を参拝し、針を豆腐に刺して塚に納める。

紀元祭 2月11日午前10時
神武天皇が橿原の宮において御即位された日にあたり、我が国の建国を祝う祭。祭典後神武創業を偲び、橿原神宮を遙拝する。また、東部建国記念の日奉祝会主催による祝賀式典並びに市中行進が行われ、市内諸団体関係者500名余が参加して国の誕生をお祝いする。

祈年祭 2月17日午前10時
祈年祭は「としごいの祭」とも云われ、その年の五穀 豊穣を祈る祭である。今日では、農業のみならず、商業、工業などあらゆる産業の繁栄を祈る祭として斎行されている。

立春祭 2月4日午前10時
四季の始まりである春を迎えて万民の幸福、開運を祈る祭。

節句祭 3月3日午前10時
古くは「上巳の節句」と云われ、女児の健康を祈願する。よもぎ、菱餅及び神酒に桃花を添えて献る。八乙女の舞は紅白の桃の枝を使う。

春季皇霊祭遙拝式 3月春分午前9時
彼岸の中日である春分の日、宮中では天皇自ら歴代天使の皇霊を祀る皇霊祭が皇霊殿にて斎行される。この皇霊祭に併せ宮中皇霊殿を遙拝する。

神鹿記念祭 3月22日午前11時
大正7年3月22日、奈良の春日大社より雌雄8頭の神鹿を譲り受け、神園に放った事を記念する祭。

交通安全祈願祭 3月31日午前11時
当社は古来交通の要衝に位し、道中安全の信仰極めて篤いことから、管内の交通安全を祈願する祭。三島警察署を始め、管内交通関係者多数参列のもと斎行される。

献茶式 4月1日午前10時
沼津市なる初代東海庵青龍氏が、昭和天皇の御大典を奉祝し昭和3年に茶道具一式を奉納、翌4年2月献茶式を行った。その後絶えることなく代々の庵主が献茶を行い今日に至る。拝殿で立てた濃茶、薄茶を神前にお供えする。

神武天皇祭遙拝 4月3日午前9時
皇統の始祖である神武天皇の崩御の日に当り、宮中皇霊殿と神武天皇陵にて、神武天皇祭が斎行される。この祭儀にあわせ神武天皇陵である畝傍山東北御陵(うねびやまのうしとれのみささぎ)を遙拝する。

稚児健康祈願祭 4月3日、5日午後1時
4月9日の鎮花祭の神賑行事として3歳から7歳の男児女児により稚児行列が行われ、続いて奉仕された稚児の健やかな成長を祈願する。

鎮花祭 4月9日午前10時
「花しずめの祭」とも称し、疫病鎮護、災難除の祭である。この祭にあわせ稚児行列、明神講講社祭が行われる。

敬老祭 4月11日午前10時
昭和24年より始められた祭で、75歳以上のお年寄りを招待し、健康祈願祭を行う。終了後演芸等が行われる。

水産祭 4月13日午前10時30分
昭和9年より静岡県が主催し、知事参列の上県内水産関係者の海上安全・大漁満足の祈願祭が行なわれた。戦後は県漁連の主催となり、神前に漁業者が海の幸を奉献し、水産業の発展が祈願される。

見目神社例祭 4月14日午前10時
見目神社は三嶋大神の妃神六柱を祀る御本社と関わり深い摂社である。春秋の酉祭に先立つ二日前に例祭が斎行される。これは本社大祭の前々日、幕府より奉献の玉簾を在庁が奉持し、見目社の前で検分の上神主に渡す儀式が行われていたことに由来する。

大楠社例 祭 4月15日午前10時
大楠社は内庭西五社に祀られる末社である。江戸時代初期の境内古絵図には大楠社の社殿が見られるが、御祭神また本社との関わりは詳らかでない。春秋の酉祭の前日に例祭が斎行されることから、本社との関わり深いことが伺われる。

酉祭 4月16日午前10時
古くは4月2日の酉の日に行われた大祭で、その年の五穀豊穣を祈る。

昭和祭 4月29日午前10時
昭和天皇の御在位六十有余年、国の隆昌と安泰、国民の幸福にお尽くし頂いた聖徳大業を景仰し、昭和天皇誕生日である昭和の日に際し皇室の弥栄と国の隆昌を祈念する祭。

端午祭・命名児健康祈願祭 5月5日午前10時30分
古来「端午の節句」と称し、5月始の午の日に行われたが、改暦後は5月5日に定められ、男児の健康を祈る祭。かしわ餅、ちまきなどの特殊神饌を献る。昭和23年より医師を招き、当大社命名児の健康診断と健康優良児の表彰等を行っている。

夏越大祓式 6月30日午後2時
「夏越の祓」と称し、その年の上半期の罪穢れを祓い、下半期にそなえる重要な儀式であり、人形に罪けがれをたくして川に流す。また茅の輪をくぐり“水無月の夏越の祓する人は千歳の命延ぶというなり”をうたい、左右左と茅の輪をまわる。民族固有の伝統行事である。

祓所神社例祭 6月30日午後2時30分
境内西側に鎮座し、祓戸四柱の神(瀬織津比咩・速開都比咩・気吹戸主・速佐須良比咩)を祀る末社祓所神社の例祭。祭典は夏越大祓式に続いて斎行され、多くの方が参列する。罪穢を祓い去り氏子崇敬者の平安を祈る。

八坂大神神輿渡御祭 7月15日午前10時
7月8日、市内加茂川町に鎮座する旧境外末社、賀茂川神社より八坂大神を大社舞殿に遷御奉安し、7日間祭儀を行う。この日大神輿にて市内を巡行し各所にて祈願祭を斎行、各町内の安全、悪疫消除を祈る。

若宮神社例祭 8月15日午前9時
古くは八幡宮・若宮八幡または若宮社などと呼ばれる若宮神社は、御本社との関わり深い摂社である。御祭神として物忌奈乃命(三嶋大神の御子神)・誉田別命(応神天皇)・神功皇后・妃大神を祀る。御本社の例祭の前日に例祭が斎行される。

献茶式 8月15日正午
例祭にあたり舞殿にて裏千家渡邉宗契社中による献茶式が行われ、濃茶、薄茶が神前にお供えされる。

菅奉納祭 8月15日午後2時
例祭の前日、神様の茣蓙を新調して献上するなごり二日町間眠神社の氏子中が真心こめて調整した菅が奉納される。

宵宮祭 8月15日午後6時
例祭の前夜行われ、例祭が恙なく斎行される様祈願する。また例祭期間中社頭の掲げる千燈余の御神燈奉納の世話人が多数参列し、大神様にその由が奉告される。

例祭 8月16日午前10時
年間祭儀の内、最重儀をもって執り行われる祭典。 古くは旧暦4月・8月・11月の酉の日に大祭が斎行されてきたが、明治4年官幣大社に列するにあたり、8月16日を例祭日と定めた。尚、4月、11月の大祭はそれぞれ16日に春、秋の酉祭として今日も斎行されている。 古来東海道一の夏祭りとされ、例祭前後両日の3日間、境内では各種神事が執り行われる。また市内には三島囃子のカネや笛の音が響き渡り、当番町による山車の引き回しを始めとする神賑行事がくりひろげられ、昼夜を問わず大変な賑わいをみせる。

頼朝旗挙出陣式 8月16日午後2時45分
治承4年8月源頼朝が当大社に戦勝祈願して旗挙したことにちなみ、拝殿前で出陣式が行われる。神主盛方が頼朝に金幣を授け出陣した故事による。

手筒花火神事 8月16日午後7時
引佐郡井伊谷村東四村共煙社による手筒花火。男性的でしかも勇壮な花火。火の粉をかぶっての演技、除災招福のお守りとし筒を奉納者に渡す。

崇敬会大祭 8月17日午前11時
崇敬会員一、七〇〇名の夏の大祭。 拝殿前に大テントを張り、無事安全を祈る祭。

流鏑馬祭 8月17日午後1時
当大社の流鏑馬の起源は古く、平安の昔より行われてきたと伝えられる。記録によれば、文治元年6月20日の臨時祭に源頼朝が流鏑馬を奉納したとされ、爾来明治初年に至る680余年に亘り、6月20日と4月及び8月の二の酉の大祭の年3回、流鏑馬役社人青木一学家により執行されてきたが、明治の御改正により廃絶した。昭和59年8月、三嶋大社崇敬会10周年を記念し、武田流弓馬軍令故実司家金子家教一門の奉仕により130年ぶりに復興され今日に至る。

後鎮祭 8月17日午後4時
「あとしずめの祭」ともいわれ、例祭の翌日、三日間に亘る例祭諸祭儀が、無事終了したことを大神様に奉告感謝する祭。

秋季皇霊祭遙拝式 9月秋分午前9時
彼岸の中日である秋分の日、宮中では天皇自ら歴代天皇の皇霊を祀る皇霊祭が皇霊殿にて斎行される。この皇霊祭に併せ宮中皇霊殿を遙拝する。

木犀の夕 9月上旬午後5時30分
昭和9年天然記念物に指定された当大社金木犀の満開にあわせて斎行される。樹霊を和め、芳香をめでた、「夕べ」が催され、雅楽、邦楽、箏曲が演奏される。

神嘗祭遙拝 10月17日午前10時
神嘗奉祝祭に先立ち、神宮を遙拝する。

神嘗奉祝祭 10月17日午前10時
神嘗祭は伊勢の神宮における大祭で、その年に収穫された新穀である由貴の大御饌を宵暁の二度豊受大神宮・皇大神宮にお供えする。 皇室より勅使が遣わされ奉幣の儀が行われると共に、天皇は神宮を遙拝され、賢所において御親祭を行われる。この神嘗祭を言祝ぎ斎行されるのが神嘗奉祝祭である。

明治祭 11月3日午前9時
明治の大御代、我が国の文明は開化し、国運は大いに発展、世界有数の近代国家となった。この明治天皇の御聖徳に感謝、顕彰して明治天皇誕生日に斎行する祭。

伊豆魂神社例祭 11月4日午前10時
伊豆一円の戦没英霊二三七二柱を祀る境内末社伊豆魂神社の年一度の大祭で、英霊の遺業を顕彰し慰霊の誠を捧げる。終了後は遺族をお慰めする余興を行っている。

見目神社例祭 11月14日午前10時
見目神社は三嶋大神の妃神六柱を祀る御本社と関わり深い摂社である。春秋の酉祭に先立つ二日前に例祭が斎行される。これは本社大祭の前々日、幕府より奉献の玉簾を在庁が奉持し、見目社の前で検分の上神主に渡す儀式が行われていたことに由来する。

七五三祝祭 11月15日午前9時
七五三詣は3歳の髪置、5歳の袴着、7歳の紐解と古来小児の成長の節目に行われてきた伝統的行事に因み、子供の健やかな成長を祈願する。

大楠社例祭 11月15日午前10時
大楠社は内庭西五社に祀られる末社である。江戸時代初期の境内古絵図には大楠社の社殿が見られるが、御祭神また本社との関わりは詳らかでない。春秋の酉祭の前日に例祭が斎行されることから、本社との関わり深いことが伺われる。

酉祭 11月16日午前10時
古くは11月二の酉の日に行われた大祭で、その年の五穀豊穣に感謝する収穫祭。

恵比須講祭 11月20日午前10時
御祭神事代主命(えびす様)の商売繁盛の御神徳に感謝し、今後の御加護を祈る祭。この祭にあわせ商店による大市が境内で行われ、近郷からの人々で賑わう。

新嘗祭 11月23日午前10時
新穀に感謝する収穫祭で、大神様にその年に収穫された新穀並びに新穀で醸した新酒(白酒・黒酒)をお供えする。また新穀を頂くことで新穀に宿る神々の御神威を蒙るとされる。五穀豊穣を祈請する2月の祈年祭と対置され、その起源は古くわが国に稲作が始まる弥生時代とされる。 宮中でも神嘉殿において天皇が天照大神・天神地祇に新穀を捧げる親祭を奉仕し、御自らも新穀をお召し上がりになる。 尚、年ごとの新嘗祭に対し、天皇即位後初めて行われるこの祭は大嘗祭と称せられる。

天長祭 12月23日午前10時
今上陛下の御誕生日に際し、これを祝して聖寿の万歳を祈る祭である。

師走大祓式 12月31日午後2時
新年を迎えるに当たり、一年の罪穢れを祓い清める儀式で、人形に罪穢れをたくして川に流す。

祓所神社例祭 12月31日午後2時30分
境内西側に鎮座し、祓戸四柱の神(瀬織津比咩・速開都比咩・気吹戸主・速佐須良比咩)を祀る末社祓戸神社の例祭。祭典は師走大祓式に続いて斎行され、多くの方が参列する。罪穢を祓い去り氏子崇敬者の平安を祈る。

古札焼納祭 12月31日午後5時
氏子崇敬者が1年間神棚に奉斎したお札・お守りが神社に納められ、その御加護に感謝し、祓い清めて焼納する。

除夜祭 12月31日午後5時
一年間の最後の祭である。

月次祭・東五社月次祭・西五社月次祭 毎月1日及び16日10時
月ごとに斎行する祭。 御祭神の御神徳を称え、皇室の弥栄、国民の平安、氏子崇敬者の幸福、萬の産業の繁栄を祈念する祭。 尚、毎月一日には崇敬会誕生祭が併せ斎行される。

田祭(お田打ち神事)
田祭(お田打ち神事)

奉射祭(三十三間の矢通し)
奉射祭(三十三間の矢通し)

例祭(流鏑馬神事)
例祭(流鏑馬神事)

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